私は
会長である父と母
そして私と妻の4人で
毎月一回、会議をしています
月次決算
今期の予測
足元の確認はもちろん
2040年までを見据えて
どう組み立てていくかを話しています
私はその先も
ザックリとですが決めて動いています
もちろん
1秒先のことなんて誰も分からない
でも
分からないから何もしないのと
分からないけど目指すのとでは
振り幅がまったく違う
そんな中
今日この記事を見ました
制度は変わる
そして、これからも変わり続ける
だからこそ
時間を味方につけていくこと
未来の制度に合わせて設計していくこと
場当たり的な対応を減らし
大きな流れに並走しながらも
自分たちは力強く成長していく
そう考えたときに
父である会長と
私も一緒に遺言を書きました
今までを整理し
これからを想う
これって、とても大切なことだと思っています
私たち経営者は
法人格という「人格を持った他人」を育てている
(株)カワイに関わってくださる方と
一緒に成長していくために
時間軸を長く持つこと
本業を大切にしながら
本業だけに頼らない視野を持つこと
そんな考え方も
これからは必要なのかもしれません
制度が変わるたびに思うのは
「何が正解か」よりも
「誰と考えるか」の方が大事だということ
正直、制度は毎回変わる
そのたびに最適解も変わる
だからこそ
答えを持っている人ではなく
一緒に"考え続けてくれる人"が必要になる
うちは浜松の
SS総合会計さん
社労士ロームさんに
日々支えていただいています
SS総合会計
https://ss-group.co.jp/
社労士ローム
https://roum.info/
羅針盤を持ち
その精度を上げるために
必死にもがいています
一緒に
羅針盤、磨きませんか?
材木屋のカワイは
後継経営者の皆さんとの交流を通じて
強い街
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