お宝鑑定団にお願い案件???
なのかどうか分かりませんが
昭和49年生まれの私には、痺れる懐かしさ。
懐かしいキャラクターのグラス
子どもの頃のぬいぐるみ
あの時代の空気が、そのまま残っていました。
第一次ベビーブーム世代が
平均寿命を迎える時代。
だからこそ今
「おうちの整理整頓」が、とても大切だと感じています。
これは"片づけ"ではなく
「これまでの整理」と「これからの設計」。
子どもたちが社会に出て
孫たちが未来をつくる。
その未来を想像しながら
財産・想い・責任をどう渡すか。
私自身、遺言を書きました。
親も書いてくれました。
遺言は
争いを防ぐためだけの書類ではありません。
家族へ残す
"未来への手紙" です。
不動産・資産・想い。
何を、誰に、どう渡すのか。
元気な今だからこそ
話せることがあります。
防災Office 材木屋のカワイ
ICOI不動産では
相続・遺言の初期整理のご相談も承っています。
「まだ早い」ではなく
「今が一番穏やかに話せる時」。
昭和世代の皆さまへ。
明るい未来のために
一度、家族で話してみませんか?
ご相談はお気軽に。
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