拍子抜けするほどの"人力ファクトリー"。
お餅つきの杵と臼のような道具で、
コーヒー豆の皮を一粒ずつ丁寧に剥く。
100年以上の歴史。
無農薬で大切に育てられた木。
そこから収穫された豆。
効率とは真逆の世界。
でも、
そこには「文化を守り、文化をデザインする」という
強い意志を感じました。
コーヒーをきっかけに
人が出会い、作品が生まれ、交流が広がる。
"文化を飲ませてもらう"
そんな感覚でした。
私のような無知な人間には
もったいない時間。
場所はあえて伏せます。
でも確かに感じたのは
「みんなが残したいと思える環境づくり」
それは
センスも努力もお金も
ものすごく必要。
だからきっと、人は、
自然と
コーヒーを飲みに来る。
しかも
10年前から値段を変えていない
エスプレッソ。
そこにも覚悟がありました。
効率や大量供給は
大手企業がやればいい。
私たちが目指すのは
文化を感じる手仕事。
日本の大工職人さんの家づくり。
今なら、まだ間に合う。
大工さん。
工務店さん。
あなたが磨き続けてきた技術に
出会いたい人が必ずいる。
一緒に
大切に育てていきませんか?
材木屋のカワイは
やるべきことを腹に落とし、決めました。
お話ししませんか?
日本の木を見ながら。
全国から大切に製材された木と一緒に
皆さまのお越しをお待ちしています。
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