現在、中東情勢の緊迫化や原材料費の高騰により、
住宅業界に激震が走っています。
2026年4月に入り、メーカー各社から
「受注停止」や「大幅値上げ」の通知が相次いで届いています。
⚠️ 現在判明している主な影響
受注停止・制限:
TOTO: システムバス、トイレユニット等の
新規受注停止(4/13〜)
パナソニック・ケイミュー: 雨といの受注制限
断熱材(カネカ、フクビ、デュポン等): 一時受注停止
大幅な価格改定:
田島ルーフィング: 40〜50%の値上げ(5/1〜)
アキレス: 40%の値上げ(5/1〜)
その他: LIXIL、DAIKEN、コニシ等も改定や制限の可能性
💡 お願い
「まだ先のことだから」と思っていると、いざという時に
希望の設備が入らなかったり、予算を大幅にオーバーしたりするリスクがあります。
✅ 工期に影響が出ないか?
✅ 希望の設備は確保できるか?
✅ 予算内に収まるか?
まずは一度、担当者までお早めにご相談ください。
最新情報が入り次第、随時更新してまいります。
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